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2007年9月 3日

勝間和代さんの講演会

つながれっとNAGOYA主催の講演会、「楽しく元気に働こう!」に参加してきました。

勝間和代さんの講演が聴ける、という理由だけで申し込んでみたのですが、こんなセンターが名古屋にあることすら知りませんでした(笑) 色々と講座をやっているようですが、私が住む自治体と違って平日夜や土日の開催がほとんどなので(職場復帰セミナーやこれから働きに出たいという女性のためのセミナーは平日昼)働く女性でも参加しやすそう。もうちょっと家から近ければ参加できるのになぁ・・・と思ってしまいました。

講演会のほうは、勝間さんの著書「インディでいこう!」の内容に沿ったものでしたが、それ以外にも参考になるエッセンスがたくさんちりばめられていて、聞き応えのあるお話でした。

特に、私が「ぜひ後輩にも伝えたい!」と感じたのは次の3点。

  1. 努力不足の4段活用
    行き詰ったり、うまくいかないとき、その理由は努力不足(1)であることが多いが、それに気づかないとそのうち誰かに責任転嫁をし(2)、自分は被害者であると思い込み(3)、やがて加害者になっていく(4)というもの。例えば、(1)自分ができないのは(2)上司のせいだ(3)上司に私は虐げられている(4)上司が異動するようその上に密告しよう、、、とか。もちろんこれは極端な例だけれど、「自分が責任転嫁しているな?」と感じたら、努力不足のせいではないかと省みることが重要、という言葉に深ーくうなづいてしまいました。

  2. 3つの『ひ』の克服
    一般的に女性が陥りやすいこと。「ひるむ」「ひがむ」「ひっぱる」・・・今は男性にも多いかもしれませんが、これを克服することはほんとに大事だと思います。

  3. Not To Do Listを作る
    最初は何のことか分かりませんでしたが、To Do Listを作るより、ずっと実践的とのこと。例えば、「お酒をやめる」「タバコをやめる」「無駄にTVやネットをする時間を減らす」etc. 私も、何となくボーっと過ぎてしまう時間が多いので、その時間を減らそう!と早速手帳に記入してみました。

 

そのほかにも、

---「キャリア形成というより、相手が望むものを汲み取り、着々とこなしてくことによって、いつの間にかstep-upしていた」

---「ワークライフバランスを整えるためには、まずバランスしようと思うこと。また、長時間労働を善しとしない職場を選ぶことも必要」

---「与えられたチャンスはひるまずに挑戦し、着実にこなしていくことで、目標が向こうからやってくる」

などなど、実体験に裏づけされているなぁと感じさせる言葉が多く、とても参考になりました。私も、チャンスが与えられたらひるまずに挑戦しよう!と決意を新たにした土曜日でした。

 

 

 

2007年8月 8日

プロフィットセンターとコストセンター

経済評論家として独立されたムギ畑主催者の勝間和代さんが、立て続けに本を出版されています。

ほとんど目は通したのですが、そのなかで目からウロコ!だったのが、『会社でチャンスをつかむ人が実行している本当のルール』に書かれていた「コストセンターとプロフィットセンターー」という概念。

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福沢 恵子 勝間 和代

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(注)ここでいうコストセンターとは、人事や管理、広報部門などコストだけが集計される部門。プロフィットセンターとは、営業部門や商品開発部門など売上と連動して利益の増大を目指す部門。

これまで私は、「子育てしている女性にはコストセンターが適している」と信じて疑っていなかったのですが、この本の、 「(プロフィットセンターはダイレクトに利益を生み出していくので、昇給や評価につながりやすい部署」という文章を読んで、プロフィットセンターにいることのメリットに初めて気づかされました。

営業のモノサシは売上や収益なので、ノルマや上からのプレッシャーなど辛いことは多いのですが、自分でやり方を工夫したり時間をやりくりすることで、結果を分かりやすい形で残すことができます。定時で帰ったり、年休をとったりしていても、きちんと数字を上げていれば、文句を言う人は誰もいません。

もし、結果が見えにくい部署にいて、かつ周りの人がみな遅くまで働いているような状況であれば、いくら時間内に集中して仕事をこなしたとしても、定時では帰りにくかったのではないかと思います。また、帰れたとしても、昇格・昇給は難しいでしょう。

今までは、「営業はやだな~」「数字のプレッシャーのない管理部門に行きたいな~」としか思わなかったのですが(苦笑)、この本を読んで、自分の仕事に対して前向きになることができました。

女性は、とかく「結果が見えにくい仕事」、例えば男性が気づきにくい事務的なこととか、他の社員が喜んでくれるようなサポート業務に時間を割きがちです(もちろん、それを否定するものではありません)が、限られた時間で仕事をこなすワーキングマザーの場合、常にプロフィットを意識して仕事に取り組み、目に見える成果を残したほうが、適正な評価をされるのではないかと思います。

 

勝間和代さんのブログはこちら。 

 

2007年6月20日

nanoty family使ってみました

共働きの場合、お互いのスケジュールを管理することがとても重要です。

我が家では、互いに出張や残業が多いため、どちらが保育園に送ってどちらがお迎えに行くか、把握していないといけない。なので、エクセルで作ったカレンダーに、家族3人の予定を入力し、プリントアウトしてそれぞれが持つようにしていました。(お互いの実家にもメールで送付)

ただ、これだと毎月作るのも正直面倒だし、月の半ばに変更があった場合や、急な用事に対応できないのが難点・・・。そこで、いくつかのWebカレンダーを試してみました。

  • yahooカレンダー
    メリット:入力しやすい。誕生日や行事など予定の種別が選べる。
    デメリット:画面がみづらい(私には)。誰の予定か色分けができない。

  • Googleカレンダー
    メリット:入力しやすい。自分・子ども・家族全体というように、複数のカレンダーを作成でき、カレンダーごとに色を変えることもできるので、見易さでは一番。
    デメリット:携帯からの予定変更や閲覧はまだ未対応。

  • nanoty family
    メリット:誰の予定か細かく設定でき、色分けも可。子どもでも使いやすいし見やすい。
    デメリット:日をまたいでの予定入力や繰り返し設定ができない。入力にストレス。

使いやすさではGoogleが一番(我が家にとって)なのですが、会社ではネットにアクセスできない私の場合、携帯から予定の変更ができたり閲覧したりする昨日はやっぱり必要。その点、先日の日経新聞で初めて知った「nanoty family」は携帯OKだし、子どもにも使えるようシンプルな画面になっているので、実家の両親がこちらの予定や写真を見るにも使えそう。・・・・・そんなわけで、当面「nanoty family」を使ってみようと思います。

Googleカレンダーが早く携帯対応してくれるといいんだけどなぁ・・・

 

 

2007年2月21日

「二人目の壁」に挑む

先月「二人目の壁」について書きましたが、同じように悩んだり、それを乗り越えたりした経験のあるみなさんのコメントやTBを読んで、またいろいろと考えることができました。

その中で、Poetry MelodyのAyaさんがブログに書いてた言葉。

>>確かに女性が子供を産める期間というのは決められています。
>>あとから後悔しても後戻りはできないのです。

あぁ、まさにそのとおり。

子どもと仕事を持つ身での不妊治療は無理!とずっと自然妊娠を期待してきましたが、時間は無限にあるわけではなく、かつ妊娠するチカラも年齢とともに衰えていくわけで・・・。あとから後悔しないためには、今ちょっと無理してでも病院に通うべきなのかもしれない、、、と思うに至りました。

小さい子どもと仕事がある状態で、通院は難しいと最初から決め付けていたけれど、無理かどうか、とにかくチャレンジしてみよう。・・・そう考えて、早速行動を開始!

 

前回は有名な病院に1時間かけて通い、長い待ち時間にも耐えていましたが、WMの二人目でそれは困難。そこで、今回は自宅から通いやすい病院を探し、通院してみることにしました。幸い、というかなんというか、私の場合は原因(多嚢胞性卵巣症候群)が分かっているので、すぐに治療開始。

問題は、通院する日が前もって決められないので(これが不妊治療の難関)、仕事のスケジュールが組みづらいということ。とりあえず今のところは、

  • 午前中に多く入れていた顧客アポを午後にシフトし、午前休がとれるようにしておく
  • これまで以上に集中して業務をこなし、ノルマをやったうえで休むようにする
  • 2時間遅れ程度で会社に着けるようであれば、残業を2時間することで帳消しにする

といった方法で対応しています。そして、上司にも一応、通院することを伝えました。

一般的にはまだまだ不妊治療に通うことをカミングアウトできない雰囲気の会社も多いようですが、私の場合は努めてさらっと話し、ごくごく自然なことのように伝えています(前回は男性、今回は女性WM)。

今後どうなるかはまだまったく分かりませんが、まずは1歩踏み出して、壁をよじ登り始めたことをよしとしたいと思います。壁はひとりでに崩れるものでも、誰かが崩してくれるものでもない。自分が崩さなきゃいけないんだから。。。

 

2007年1月25日

二人目の壁

1月23日付日経新聞の夕刊生活面に、「二人目の壁」という言葉を発見(「カイシャと子育て」シリーズ)。まさにその壁の前にいる私にとっては、身につまされる内容でした。

実際、理想とする子どもの数は「三人」「二人」という意見が圧倒的にも関わらず、なかなか二人目に踏み出せない理由としては、

    1. 職場の壁(二度目の産休・育休は取りにくい)
    2. 仕事の壁(やりがいのある仕事や昇進が遠ざかる)
    3. 保育園の壁(二人目の保育サービス確保が困難)
    4. 年齢の壁(欲しいと思ったときには遅すぎる)、不妊の悩み

などが挙げられていました。私自身も、同じような壁を感じています。

今の会社は、WMの多い職場とはいえ、だいたいが子供は一人。すぐに顔が浮かぶWMで、二人以上お子さんがいる人はいません。制度的にはもちろん可能なのですが、やはり「壁」を前に断念したり、ハードな仕事故、流産してしまったというケースが多いようです。

そんなわけで前例はほぼないものの、私としてはやはりもう一人欲しい。。。
そこで、昨年から着々と根回しをしています(笑) 今私が妊娠しても、きっと誰も驚かないはず。(妊娠した場合、「何かあってからでは遅いから」責任の重い現在の仕事からは外すと、流産経験のある上司には言われていますが)「また戻ってきてね」と言われる人材になるべく、現在は仕事に邁進しています。昇進昇格からは確実に遠ざかってしまうことに若干の迷い(悔しさ?)もありましたが、またいつか追いつけばいいことだから、と割り切るようにしました。

幸い、待機児童ゼロの地域なので、保育園に関する悩みはないのですが、問題は「4」の壁・・・・。年齢が高くなれば高くなるほど妊娠しづらくなるし、育児もしんどくなってきます。「壁」を克服していざふたりめ!と決意しても、授からなければ意味がないのです(泣)

毎月毎月がっかりするのは精神衛生上もよくないので、再び病院に通おうかとも思うのですが、仕事と育児に追われる日々、とてもじゃないけれど不妊治療に通う時間もなく・・・。このまま時間だけが過ぎていくのかと思うと、少々焦りを感じたりもしてしまいます。

「壁」があっても、欲しいと思うのであれば産める時に産んでおかないと、後で後悔することになりかねないのではないか、と思います。一人目も二人目も、「案ずるより産むが易し」なのかもしれません。。。

 

 

2006年9月26日

「残業について割り切った考えをもつ」

女性(あなた)の知らない7つのルール―男たちのビジネス社会で賢く生きる法
エイドリアン メンデル Adrienne Mendell 坂野 尚子

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この本の中の、【つらくても継続する】1.残業について割り切った考えをもつ という章にあった以下の部分が、昨日の話題につながるので、ちょっとご紹介。すでに読んでいる方も多いかもしれませんが・・・

「長時間働けないとビジネスでの成功に限界がある」
(中略)
あなたは「残業のうえに成り立つ成功」と「自由な時間」の両方は得られないことを学ぶだろう。

ビジネス社会は終わりなきコンテストのようなもの。常に、より多くの収入やより高い名声を求めがちである。けれど、社会の定義する成功に惑わされてはいけない。自分のための成功の定義をつくろう。自分で一番よいと思う価値観で生活スタイルを選ぶこと。
(中略)
周囲に振り回されない。自分にとって何が大切かを見極め、目的が達成できるようなビジネスライフを築こう。「成功の定義」はあなた自身の求めるところによる。


「ワークライフバランス」即ちバランスのとれた働き方というのは、「仕事も100・生活も100」ではなく、「仕事90・生活10」という偏ったバランスをリバランスしましょう、ということ。

育児はしたい。家族との生活を増やしたい。だからといって、仕事の比重を減らすことは難しい・・・これが、働き盛りの育児世代の男性のホンネじゃないのかな? 育児家事のほとんどを負担している妻が、「出世しなくても、残業代なくてもいい。最低限の生活ができればいいから、早く帰ってきて!(あるいは早く帰れる職場に移って!)」と真剣にお願いし、夫もそれに心から同意できればそれはそれでHappyだけど。

そうできない男性がなぜ多いのか、この本を読んでその一端が分かったような気がします。


#ちなみにこの本。
働く女性に限らず、いまいち会社で評価されていないと感じる男性にも、そして息子を育てる母親にも、ぜひお勧めしたい1冊です。

第一部では男女の違いとビジネスが男性中心の「ゲーム」だということが書かれているのですが、これがかなり興味深い。最初はビジネス書のつもりで読んでいたのですが、冒頭部から引き込まれて、気づいたら考えているのは育児のことでした。

男の子をお持ちのお母さん(特にWM)、ぜひぜひ読んでみてください~

2006年9月25日

ワークライフバランスの難しさ

ちょっと前の(9月8日)のニュースになりますが・・・

2006年の厚生労働白書より
白書によると、25~39歳で「週60時間以上」の長時間労働をしている人は、2004年には20%を超え、10年前より4ポイント前後が増えた。仕事以外の時間が足りない状況は、「少子化の一つの要因で、長期的にみて社会の活力を低下させる」と分析。労働者が仕事に偏った生活から解放され、仕事と家庭の調和がとれた状況「ワークライフバランス」の実現を求めている。
引用元: YOMIURI ONLINE(読売新聞) - 政治


仕事と生活のバランスの取れた働き方(=ワークライフバランス)が重要、そう思っている人は多いはず。でも、お上や企業が「ワークライフバランス」しましょう、といったところで、簡単に実現するものではないはず。・・・では、なぜ実現困難なのか?そもそもなぜみんな残業するのか??

自分の周りを例に出して考えてみると。
私の職場は外資系ということもあり、常に「数字」(目に見える成果)と「順位」(他者との比較)で評価されます。男も女も関係なし。したがって、私のように「今は子供優先」と割り切ってしまえば(数字は最低限やるけど、順位は気にしない・・・というように)定時で帰れないこともないのですが、家に専業主婦の奥さんがいる男性や独身者は、「枠いっぱいまで残業しなきゃ損!」とでもいうように、毎日遅くまで残業をしています。

労基が入ったのかどうかは不明ですが、今年から残業が急に厳しくなり、「月30時間越える場合はマネジメントまで申請が必要」となったため、思うように時間が使えず結果的に数字が伸びない一部のスタッフからは、無制限に(?)仕事ができるmanagerクラスとの不公平を槍玉に挙げる声も出ているほど。(そのせいか、最近managerの数が急に増えてきている気が・・・)

そんなわが同僚の残業する理由は、
・単純に、仕事が終わらない(理由:業務量が多い、仕事が遅い、手際が悪い etc.)
・顧客の求めるサービスを提供するため(時間外でないとコンタクトできない etc.)
・生活のため、つまり+αの収入を得るため(=生活残業)
・より高い目標を達成するため。より高い評価を受けるため。
・自分が納得する水準まで仕事をしたいから(ある意味、エンドレス)


もし、すべての企業が仮に
・人を増やす(業務量の平準化、シフト勤務の採用、etc.)
・残業時間抑制(上限採用など)、勤務時間超過に対し強制的に有給取得
などを行った場合、ある程度の長時間労働は抑制できるかもしれない。

でも、同僚たちを見る限り、より「お金を稼ぐ」(あるいは上を目指す)ために「自ら」長時間労働を選択する人たちを抑制することは難しいと思うのです。

人が人を評価する職場では、未だどうしてもより長時間仕事をしている人が評価されやすい(Ex.8時間で100%の仕事をこなす人>10時間で125%の仕事をこなす人)傾向があるし、管理職が長時間労働する職場の場合、下の人間も帰りづらい雰囲気があります。

したがって、職場での評価や出世、あるいは自己実現を目指す人間にとっては、「家庭も大事だけれど脂の乗った今の時期に働かなきゃ!!」となるわけです。もっと単純に、「ゆとりのある生活をするためには月○○時間は残業しないとキビシイんだよね」という人も(これは夫の会社のことですが)

育児休業や短時間正社員制度をいくら採りいれても、利用者はほとんど女性。しかも、利用者は昇給・昇格とも遠ざかる・・・という現状では、いくら声高に「ワークライフバランス」を叫んでも、育児世代の男性と出産適齢期の女性の琴線には触れませんよ~、、、
白書を読んでそう思ったのは、私だけでしょうか?


厚生労働白書の詳しい内容については、ぜひ
ちゃいさんの働くペンギン:少子化要因と長時間労働やWindyさんのWindy's MamaLog:「育児や介護に参加できる働き方必要」厚生労働白書もご覧ください。

2005年2月 3日

赤鬼と青鬼

朝方熱が下がっていたので、とりあえず保育園に連れて行ったものの、10時過ぎに保育園から「38度超えました」のTEL(泣) 昼食&お昼寝が終わる14時半ごろに、おじいちゃんに迎えに行ってもらいました。熱と鼻水と目やに以外は元気なんだけどなぁ・・・。


それでも、ちゃんと豆まきには参加できたようです。青鬼のかぶりものをもらって帰ってきました(笑) 保育園では、先生がうさぎとパンダの着ぐるみ(なぜ着ぐるみ・・・)&鬼のお面で登場したところ、泣く子が続出!!・・・にもかかわらず、ユウは動じずにじぃーーっと見ていたらしい。まだ「鬼=怖い」っていう概念がないからかな?でも獅子舞でも泣かなかったから、着ぐるみ系・被り物系は大丈夫なのかもね。

ちなみに、家では、パパが赤鬼になって、厄年のママが豆まきをしました。
その後西南西を向いて無言で恵方寿司(えほうずし)を丸かじり。ユウはまだ食べられなかったけど、来年は一緒に食べられるかな・・・?
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◆節分についての詳しい記事はこちらAll about Japan 節分に豆をまこう!
◆子どもと楽しむ節分のコツはこちらAll about Japan 鬼のお面だ!節分だ!