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   <title>Izumi&apos;s note*</title>
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   <updated>2010-03-10T05:29:50Z</updated>
   <subtitle>育児と仕事とエトセトラ。次男も保育園に入園し、6月より職場復帰。長男＠年長の万年反抗期に悩まされる毎日です。</subtitle>
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   <title>次男、カレーパンマンになる</title>
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   <published>2010-03-09T15:40:18Z</published>
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   <summary>保育園のひな祭り発表会で、次男がカレーパンマンに変身してくれました。 保育園の低...</summary>
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      <![CDATA[<p>保育園のひな祭り発表会で、次男がカレーパンマンに変身してくれました。</p><p><a title="0歳児発表会（次男） by izumi*, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4411153706/"><img height="160" width="240" alt="0歳児発表会（次男）" src="http://farm5.static.flickr.com/4053/4411153706_e412a70964_m.jpg" /></a></p> <p>保育園の低年齢児は、自分の引き出しが分かるようにマークをつけてもらうのですが、次男のいる0歳児クラスは、みんなアンパンマンのキャラクターがついています。「アンパンマン」「食パンマン」「メロンパンナちゃん」「赤ちゃんマン」・・・・黄色大好きな次男は、「カレーパンマン」♪</p> <p>キャラクターカラーのスモックにマント、ニット坊はすべて保育士さん手作り。キャラ付衣装を着た0歳さんたちは、自分の子どもじゃなくても超～可愛かった！！！1歳さん、2歳さんももちろん可愛いらしいのですが、「うわーかわいい！！」と思わず客席から声が出てしまうのは、やはり0歳までだなぁと思います（笑）</p> <p>入園したときは歩けなかった子たちが、今ではしっかり歩いて、バタ子さんが焼いてくれた自分の顔のパンを選んで、取ってきて、籠に入れて・・・・途中、歌に合わせて身体を動かしたり手を叩いたり。大勢の観客にやや緊張気味でしたが、パパママたちが極力気をつけて姿を隠しておいたおかげか、誰も泣くことはなく大成功。</p> <p>他の用事２つとバッティングしてしまい、来れなかったパパのために、三脚を立ててビデオカメラを回しつつ、一眼レフで写真を撮り、手拍子をして・・・と大忙しでしたが、しっかり目に焼き付けておきました。</p> <p>&nbsp;</p> <p>実は発表会前の1週間、熱が上がったり下がったりで週の半分は休んでいたpiro。何とか元気になって参加できて、本当によかった～☆</p>]]>
      
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   <title>作品展（次男　0歳児）</title>
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   <published>2010-03-08T13:00:00Z</published>
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   <summary>長男の発表会と同じくらいの時期に開催されていた、次男の保育園の作品展。 長男がこ...</summary>
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      <![CDATA[<p>長男の発表会と同じくらいの時期に開催されていた、次男の保育園の作品展。</p> <p>長男がここに通っていたときもそうだったけれど、いつもながらすごーく気合の入った作品展。毎年、美術館の一角を借りて行われるのですが、今年も先生方の力作が所狭しと飾られていました（乳幼児保育園なので、子ども自身で作ることはまずできないため）</p> <p style="text-align: center;"><a href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4410386213/" title="次男作品展 by izumi*, on Flickr"><img height="203" width="321" src="http://farm3.static.flickr.com/2740/4410386213_dda3b56c93_o.jpg" alt="次男作品展" /></a></p> <p>各クラス工夫を凝らした作品は、すべて、家に持ち帰った後使ったり遊んだりできるものばかり。座椅子だったり、マガジンラックだったり、ビー玉ころがしだったり。で、次男たちのクラスは、これ。</p> <p style="text-align: center;"><a title="大黒天 by izumi*, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4410472087/"><img height="304" width="235" alt="大黒天" src="http://farm5.static.flickr.com/4031/4410472087_53dfea6b38_o.jpg" /></a></p> <p>人型の人形がカタカタおちてくるおもちゃです。7人のクラスなので、七福神をモチーフにして、piroは大黒天。子どもたちは、丸の中に筆でペタペタしたのみですが（笑）、人型にきちんと顔写真も貼られていて本人もとても気に入っている様子。今は家に持ち帰って、遊んでいます。（左下の木を外して溝に本体を差し込めば、きちんと立つようになっている・・・芸が細かい！）</p> <p>ちなみに、先週持ち帰ってきたお雛様も、花びらの上にちょこんと乗っていてとても可愛らしい作品♪</p> <p style="text-align: center;"><a href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4410386139/" title="おひなさま（次男） by izumi*, on Flickr"><img height="266" width="400" src="http://farm5.static.flickr.com/4001/4410386139_d88b0e19a1_o.jpg" alt="おひなさま（次男）" /></a></p> <p>何から何まで、とても丁寧でかつ創意工夫にあふれたものばかり。毎回保育士さんたちの頑張りに感謝する一方で、心を込めて作られたこれらの作品、壊れる（否、壊される）まで捨てられないのでモノが日々増えてちょっと大変。。。贅沢な悩みですね☆</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>保育園最後の発表会</title>
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   <published>2010-03-06T14:47:36Z</published>
   <updated>2010-03-06T15:10:08Z</updated>
   
   <summary>2月3月は本当に行事が目白押し。会社でも、この時期休みを入れているのは私と、中3...</summary>
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      <![CDATA[<p>2月3月は本当に行事が目白押し。会社でも、この時期休みを入れているのは私と、中3受験生を抱えるWMのふたりのみ（しかも月に数日なので、取っていない他のスタッフに申し訳さでいっぱい・・・；；）</p> <p>今日の午前中も、私＋次男は次男保育園の発表会、夫＋長男は子ども会の歓送迎会を終えてから音楽教室へ向かい、その後次男保育園で合流・・・とあわただしく過ごしました。</p> <p>エントリーもだいぶ溜まってしまったので、少しずつUPしていきます。</p> <p>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p> <p>先月、長男の保育園最後の発表会がありました。年長さんは出番が多いので、平日でしたが私も夫も休みを取って参加。午前中のみ半休を取って参加していた方も多かったようです。</p> <p><a title="年長発表会（長男） by izumi*, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4411153630/"><img height="180" width="240" alt="年長発表会（長男）" src="http://farm3.static.flickr.com/2731/4411153630_f012a430ae_m.jpg" /></a></p><p>ピアニカ演奏、楽器合奏、合唱、劇・・・　いずれも、年少・年中時と比べるとすごく成長したなぁとしみじみ。</p><p>劇は<strong>「グリーンマントのピーマンマン」</strong>。</p><p>「本当は主人公をやりたかったけどジャンケンに負けて第二希望のナレーターになった」</p><p>役決めの後、そんな経緯をきちんと話してくれて、それだけでも十分成長を感じていましたが、本番ではとても堂々と大きな声を出していて、<a href="http://izuminote.raindrop.jp/blog/2007/07/post_951.html">2年前のこと</a>が嘘のよう。立派にナレーターを務めていました。</p><p>この時期お決まりの「泣かせる歌」なんかも入っていて、うるっときてしまっていたお母さんもちらほら（私は何とか耐えたけど、卒園式はダメだろうなぁ）</p><p>一方で、子どもたちは「楽しかった！」とテンション上がりまくり。無事やりとげた後の子どもたちの笑顔を見て、心から癒された発表会でした。</p>]]>
      
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   <title>バンクーバーオリンピック感想</title>
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   <published>2010-03-02T12:32:19Z</published>
   <updated>2010-03-02T12:50:41Z</updated>
   
   <summary>長野、トリノ、そしてバンクーバーと、年を経るごとに盛り下がっているような気がする...</summary>
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      <name>izumi</name>
      
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      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>長野、トリノ、そしてバンクーバーと、年を経るごとに盛り下がっているような気がするのは、私だけ？＞冬季五輪</p><p>感想としては、</p><p>・日本人選手が出ているものばかり放送して、それ以外のスポーツは「結果報告」程度。確かに視聴率は取れないかもしれないけれど、取り上げ方によってはとってーも面白くなるのに。。。未来のアスリートを育てるのであれば、もっと、スポーツ全般に興味を持たせるような報道の工夫があってもよいのでは？</p><p>・結果に対してどうのこうの言い過ぎ。結果は結果なのだから、粛々として受け止め、次に生かすしかない。国民性とか、人格とかまで、攻撃するなんてありえない。しかも匿名ばかり。</p><p>・毎回思うけど、日本のスポーツ行政について。<a href="http://www.asahi.com/olympics/columns/from_vancouver/TKY201002230298.html">「スポーツ後進国　日本」</a>（ｂｙ　長野五輪金メダリスト・清水宏保さん）というこの記事にも書かれていますが、もうちょっと、なんとかならないのかな？「子どもの体力が落ちている」なんて嘆いているんだから、スポーツ後進国という汚名を注ぎたいんじゃないかと思っていたけれど、ここ数年の様子を見ていてちーっともそんな雰囲気は感じられず。このままでは、<strong>アスリートの道に進みたいと思う子ども</strong>を、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>子どもの将来を思う親が止める</strong></span>ばかりになるのではないかと心配してしまいます。</p><p>と、色々思うことはあるけれど、普段見る機会の少ない様々なスポーツを見て、はるか遠い地域の選手のドラマを見て、たくさんの感動をもらうことができました。何より、子どもと一緒に楽しめた（質問責めだけど＾＾；）オリンピック。様々な批判はあるでしょうが、&ldquo;平和の地域があるからこそ&rdquo;可能なオリンピックが、今後も続くことを願っています。</p><p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>子どもとスキー！乳幼児からキッズまで</title>
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   <published>2010-02-28T15:01:12Z</published>
   <updated>2010-02-28T14:43:06Z</updated>
   
   <summary>今回、様々な年齢の子どもたちと一緒だったので、どのように雪に親しみ、スキーを始め...</summary>
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      <name>izumi</name>
      
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      <category term="01)家族で遊ぼう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>今回、様々な年齢の子どもたちと一緒だったので、どのように雪に親しみ、スキーを始め、上達していくか、その過程を見ることができました。これから、子どもとスキーに行きたいという人の参考になるかもしれないので、ちょっとまとめてみました。</p> <p><span style="font-size: 90%;">（注意）年齢はあくまで目安です。今回参加した子達は皆両親ともにスキーに親しんできてある程度滑れる人たちなので、「平均」ではないと思います。</span></p> <p>◆０～１歳、まだソリや雪遊びを楽しむまでいかない年齢の子は、基本部屋遊びさせますが、しっかり防寒をして背負って滑るのもあり。山用のベビーキャリアがしっかりしていて便利ですが、おんぶ紐や抱っこ紐で滑っている人も見かけました。ただし、重心が変わるので、ある程度の技術があるひとでなければ危険です＾＾；</p> <p><a href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4383925136/" title="ママの背中で by izumi*, on Flickr"><img style="width: 320px; height: 215px;" src="http://farm5.static.flickr.com/4067/4383925136_2f92f5b236_o.jpg" alt="ママの背中で" /></a></p> <p>◆２歳過ぎると、雪遊びやソリを楽しめるようになるので、お砂場グッズや<a href="http://item.rakuten.co.jp/net-a-1/651-020071/">雪玉製造器</a>、ソリなどを用意。同じものがゲレンデにはたくさんあるので、間違えて持っていかれないよう、シールや名前をお忘れなく！</p> <p><a title="雪遊び by izumi*, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4384974632/"><img style="width: 320px; height: 215px;" alt="雪遊び" src="http://farm5.static.flickr.com/4045/4384974632_527044b08c_o.jpg" /></a></p> <p>◆年少さん（３～４歳）でスキーデビュー、という子多し。最初は軽いプラスチックスキーなどを履かせてみて、嫌がらなければ子供用スキーに移行・・・というパターン。突然自由にならなくなった足にイラついて嫌がる子も多いので、無理強いはしないこと。パパの足の間に挟んで、「滑る体験」をさせてみると結構喜びます（パパは大変だけど＾＾；）　</p> <p><a href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4393232521/" title="子どもとスキー by izumi*, on Flickr"><img height="245" width="315" src="http://farm5.static.flickr.com/4053/4393232521_443a106d86_o.jpg" alt="子どもとスキー" /></a></p> <p>パパがバックボーゲン（後ろ向きにに滑る）で、子どもの板を抑えつつ滑ってくる親子も見かけました（これも、腰が辛そう・・・＾＾；）　</p> <p><a href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4383925054/" title="パパレッスン by izumi*, on Flickr"><img style="width: 317px; height: 240px;" src="http://farm5.static.flickr.com/4002/4383925054_102d8a0f05_o.jpg" alt="パパレッスン" /></a></p> <p>&nbsp;◆デビュー２年目、年中さん（４歳～５歳）くらいになると、&rdquo;トライスキー&rdquo;や&rdquo;ボーゲンヘルパー&rdquo;が大活躍。板が重ならないので、滑る楽しみを実感できるよう。この時期、「突進小僧」になりがちなので、ハーネスをつけておくと安心。フラフープで代用もできるらしい（見かけませんでしたが）</p> <p><a href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4383165073/" title="一緒にスキー by izumi*, on Flickr"><img style="width: 321px; height: 246px;" src="http://farm3.static.flickr.com/2791/4383165073_e4b1016a2b_o.jpg" alt="一緒にスキー" /></a></p> <p>&nbsp;◆年長～小学校1年くらいになると、人に教わることもできるようになるので、スクールに入れてしまうというのも一手。親だと甘えが出てしまう子も、他の子と一緒に教わることで競争心が芽生え、グンと伸びたりします。昨年年中だった長男は、半日スクールに入っただけで急に上達しました。<a href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4383925054/" title="パパレッスン by izumi*, on Flickr"><br /> </a></p> <p><a title="スクールレッスン by izumi*, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4383925012/"><img style="width: 320px; height: 243px;" alt="スクールレッスン" src="http://farm3.static.flickr.com/2728/4383925012_9cd9eb98e5_o.jpg" /></a></p> <p>ここまでくれば、リフトに一人で乗ることもできるし、緩斜面であればスピード調節をしながら滑り降りてこれるはずなので、あとは色んな斜面を経験させて、たくさん滑らせれば&ldquo;いっちょまえ&rdquo;になれるはず。</p> <p>&nbsp;</p> <p>大自然と触れ合いつつ、小さい子どもから老人まで楽しめるスキー。全身を使ういい運動にもなるので、ぜひぜひもっとたくさんの子どもたちに味わってほしいなぁと思っています。Let's ski!!</p> <p>【関連記事】</p> <p><a href="http://izuminote.raindrop.jp/blog/2009/02/post_45.html">2009年長男・年中（5歳）スキー</a></p> <p><a href="http://izuminote.raindrop.jp/blog/2008/03/post_1124.html">2008年長男・年少（4歳）スキー</a></p> <p><a href="http://izuminote.raindrop.jp/blog/2007/02/post_865.html">2007年長男（3歳）スキーデビュー</a></p> <p><a href="http://izuminote.raindrop.jp/blog/2007/02/post_856.html">子連れスキーの持ち物等</a></p>]]>
      
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   <title>夜間瀬でスキー</title>
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   <published>2010-02-28T14:25:59Z</published>
   <updated>2010-02-28T14:46:55Z</updated>
   
   <summary>今シーズン３回目のお泊りスキーは、北志賀のよませ温泉スキー場。 ここはKSCがあ...</summary>
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      <name>izumi</name>
      
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      <![CDATA[<p>今シーズン３回目のお泊りスキーは、北志賀のよませ温泉スキー場。</p>
<p><a title="快晴＠よませ by izumi*, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4383924984/"><img height="300" width="400" alt="快晴＠よませ" src="http://farm5.static.flickr.com/4004/4383924984_6194ea92f8_o.jpg" /></a></p>
<p>ここはKSCがあり、ポール専用バーンがあるややマニアック（？）なスキー場なので、蓼科やひるがのとは趣が違うのですが、宿を出ればすぐスキー場、かつ山頂からでも初心者コースがあり比較的滑りやすいので、子連れにも意外とおススメ。</p>
<p>今回、上は中３（競技レーサー）から下は満三ヶ月（両親ともに指導員！）まで、子供だけで２０数人という大所帯。ガンガン滑る人もいれば、雪遊びを楽しむ子もいて、みんなそれぞれのペースで楽しんでいました。</p>
<p>我が家は、すでに一人でリフトにも乗れるようになった長男と（写真左下）、</p>
<p><a title="一人で乗れるよ by izumi*, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4383925092/"><img style="width: 204px; height: 139px;" alt="一人で乗れるよ" src="http://farm3.static.flickr.com/2716/4383925092_870a2f298a_o.jpg" /></a><a title="ママの背中で by izumi*, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4383925136/"><img style="width: 204px; height: 139px;" alt="ママの背中で" src="http://farm5.static.flickr.com/4067/4383925136_2f92f5b236_o.jpg" /></a></p>
<p>ママの背中にしょわれて（写真右上）滑るのがお気に入りの次男とともに、家族４人でゲレンデを満喫。長男はすでに３年目のよませだったので、すぐにお友達にも慣れて親そっちのけで遊んでいました。普段はママべったりの次男も、大きいおねえちゃんたちから<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>「かわいぃ～！」</strong></span>と可愛がられ、にっこにこ。若い女の子にちやほやされるのは、きっと今回が最後になるんだろうなぁ（笑）</p>
<p>肩と背中がすごーーく凝ったけど（しょいこを降ろそうとすると、「もっと～！」と泣いて拒否するので、昼寝するまで何本も滑らされたため；；）、お天気もよく、思った以上に楽しめた週末でした。</p>
<p>参加したみなさん、子供の相手をしてくださったみなさん、本当にありがとうございました～！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>体重貯金ひと区切り</title>
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   <published>2010-02-27T14:05:33Z</published>
   <updated>2010-02-28T03:10:17Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[二人の子どもが生まれたときから、それぞれスタートした&ldquo;体重貯金&rd...]]></summary>
   <author>
      <name>izumi</name>
      
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      <![CDATA[<p>二人の子どもが生まれたときから、それぞれスタートした&ldquo;体重貯金&rdquo;。</p><p>これは、子ども名義で通帳を作り、毎月体重を量って、ｇ＝円で貯金するというもの。たとえば、１１ヶ月時点のユウの体重は7965gだったので、7965円を 貯金する・・・という具合。通帳を見ると体重の推移が分かって、いい記録になります。</p><p>毎月の積み立てをコツコツ続けてきた結果、小学校入学までの6年間ちょっとで、気づいたら100万円ほどになっていました！（3歳までのお年玉も含む）</p><p>毎月の金額は2万円足らずでも、やはり毎月の積み重ねは大きいなぁと実感。</p><p>ただ、小学校に入ってしまうと、毎月体重を計って・・・というのは大変になると思うので、体重貯金は3月で終了。4月からは、月1万円くらいに固定してユウが成人するまでコツコツ貯め続けていこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>チャイルドシート抜け出し防止術</title>
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   <published>2010-02-25T13:30:44Z</published>
   <updated>2010-02-25T13:29:13Z</updated>
   
   <summary>１歳半超えてから、急にチャイルドシートを抜け出すようになってきたpiro。色々な...</summary>
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      <name>izumi</name>
      
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      <category term="50)おでかけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>１歳半超えてから、急にチャイルドシートを抜け出すようになってきたpiro。</p><p>色々なタイプのシートを試して、きつめに締めたりもしたけれど、身体を上手にくねらせて、見事に抜け出してしまう｡*゜(ノД｀)゜*｡.　　見てると天晴れ！だけど、運転中これをやられるとホント困る。</p><p>ネットで解決策を探してみたところ、やはり同じような理由で悩んでいる人は多いようで、いくつか回答が寄せられていました。ただ全体として、２歳過ぎればいうことは聞けるようになってくるものの、１歳代ではなかなかベストな解決策はない様子。方法としては、</p><ul><li>抜け出したら車を止める。きちんと座るまで車を動かさない。<br />&rArr;やってみたけれど言うこと聞かず。会社に遅刻するので断念。<br />&nbsp;</li><li>極力車に乗らない。<br />&rArr;車必須の地域で、これは無理。<br />&nbsp;</li><li>お菓子で釣る。<br />&rArr;休みの日には有効。登園前にはちょっと・・・&times;<br />&nbsp;</li><li>お気に入りのＤＶＤを見せる。<br />&rArr;長距離ドライブのとき（スキーとか）には有効。登園前だと長すぎる。</li></ul><p>などなど。</p><p>そこで、ＮＨＫ教育のテレビ番組（おかあさんといっしょ、みぃつけた、えいごであそぼ、など）を携帯のSDカードにダビングし、携帯ワンセグでテレビを見せるようにしてみました。</p><p>これだと、両手で持っていないと見れない&rArr;抜け出せない、色々な長さの番組を選べる&rArr;車に乗る時間に合わせて見せる番組を変えられる、種類が豊富&rArr;ＤＶＤと違って飽きにくい・・・といったメリットが。デメリットとしては、画面が小さいので目の負担が心配なこと。なので、長距離の場合は、大人が一緒に後部座席に乗って手遊びや歌、おもちゃやお菓子など色んな技を取り混ぜて、極力ＤＶＤの時間は減らすようにしています。</p><p>テレビに頼ってしまうことは本意ではないのですが、背に腹は代えられない。スルリと抜け出して、いつの間にかギアに手を伸ばしてきたときの驚きに比べれば・・・</p><p>今のところこれでおとなしく座っていてくれているので、もし同じようなことで悩んでいる方がいらっしゃいましたら、一度お試しを。</p><p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>イヤイヤ勃発＆二語文</title>
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   <published>2010-02-23T22:10:15Z</published>
   <updated>2010-02-24T13:23:34Z</updated>
   
   <summary>１歳９ヶ月の次男、とうとうイヤイヤ期突入のようです。 　お風呂「イヤ！」 　着替...</summary>
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      <name>izumi</name>
      
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      <![CDATA[<p>１歳９ヶ月の次男、とうとうイヤイヤ期突入のようです。</p> <p>　お風呂「イヤ！」</p> <p>　着替え「イヤ！」</p> <p>　ごはん「イヤ！」</p> <p>・・・・・・・・・・・・・・・分かっていても、疲れマス。</p> <p>中でも、お風呂と着替えのイヤイヤはひどく、もう号泣して拒否します。最近では、ママが服を脱ぐのすら嫌らしく、脱衣所で脱ごうとすると断固阻止しようと服を押さえつけ、無理矢理脱ごうものなら再度着せようとしてくれます（苦笑）　入ってしまえば、ご機嫌なんだけどね～</p> <p><a title="泣き顔201001 by izumi*, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4332520942/"><img width="160" height="240" alt="泣き顔201001" src="http://farm5.static.flickr.com/4052/4332520942_2398c95dca_m.jpg" /></a></p><p>そんなイヤイヤ期まっさかりの次男ですが、ようやく二語文が出てきました。「ワンワン、いた」「にいに、ねんね」「パパ、あっち」などなど。ちなみに、気になっていた指しゃぶりも、お正月あたりから突然しなくなり、あっけなく終了。着実に、「コドモ」への階段を登っているようです（笑）</p><p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>悩んだ結果。</title>
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   <published>2010-02-21T14:39:29Z</published>
   <updated>2010-02-21T16:16:54Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[取り急ぎ、結論から。&nbsp;・・・少なくとも、夏まではがんばる。&nbsp;...]]></summary>
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      <name>izumi</name>
      
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      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>取り急ぎ、結論から。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 120%;"><strong>・・・少なくとも、夏まではがんばる。<br type="_moz" /></strong></span></p><p>&nbsp;</p><p>理由１）「会社の体制が大きく変わるかもしれないので、それがはっきりする（であろう）夏までは辞めないほうがいい」と説得されたこと。</p><p>理由２）「お母さん、仕事辞めて、もっと君たちと一緒の時間を増やそうと思っている」と話したら、「えー、辞めないでいいよ」と長男に言われた。</p><p>理由３）お父さんと離れて東京に引っ越す、という案については、長男が猛烈に却下。今の場所がいいし、お父さんと離れるのは絶対に嫌（もちろんお母さんと離れるのも嫌、つまり家族一緒がいい）。夫の東京勤務は・・・9割9分ありえないらしい。</p><p>理由４）辞めることに対して、夫が強く強く反対しているため。</p><p>&nbsp;</p><p>一応、夫には東京勤務の（わずかな）可能性を探ってもらいつつ、夏休みあたりまでに子どもの適応状況を観察して最終結論を出すことにしました。上司や夫、息子から引き止めを受け、「もうちょっと頑張ってみよう」と前向きな気持ちになったのが一番の理由。</p><p>とはいえ、現状の業務では迷惑をかけることが必至なので、ひとまず期限を「夏」までとして。</p><p>そのときの選択肢は、「辞める」か「東京異動」か「引越しを伴わない職種変換」か。</p><p>&nbsp;</p><p>息子が一言、「お仕事やめて、お家にいて」と言えば、間違いなく辞める決断をしただろうと思います。幸か不幸か、父母ともに外で働いていることを当然として育ってきた長男にとって、母親が仕事を辞めて家にいることはもはや想像できないらしく。。。次男も、すっかりなじんでお友達や先生がいる保育園が大好きなようで、今では登園が待ち遠しくて仕方がない様子。二人がニコニコ「いってらっしゃい！お仕事頑張ってね！」と言ってくれる限りは、頑張って働くしかないのかもしれません。。。（苦笑）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>名古屋市科学館</title>
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   <published>2010-02-15T15:00:03Z</published>
   <updated>2010-02-17T15:36:32Z</updated>
   
   <summary>ここのところ行事が目白押しで、家族でお出かけしたり、遊ぶ機会が少なかったなぁと思...</summary>
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      <name>izumi</name>
      
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      <category term="01)家族で遊ぼう" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>ここのところ行事が目白押しで、家族でお出かけしたり、遊ぶ機会が少なかったなぁと思い、<a href="http://www.ncsm.city.nagoya.jp/index.htm">名古屋市科学館</a>へ行ってきました。お目当ては、プラネタリウムのキッズアワー。幼児～小学校低学年向けに構成されたプログラムで、周りも皆子どもばかり。</p> <p>久々のプラネタリウムだった私と夫はかなり楽しみましたが、次男は途中で飽きて熟睡。長男は興味は持ったものの説明にはついていけず、ちょっと消化不良？星座を覚えるまではいきませんでしたが、後日保育園でプラネタリウムのことを話していたようで、それなりに楽しんでいたようです。</p> <p><a title="２Ｆ by izumi*, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4340788802/"><img height="300" width="400" alt="２Ｆ" src="http://farm3.static.flickr.com/2771/4340788802_b177d2edfb_o.jpg" /></a></p> <p>実際、二人が元気にはしゃぎだしたのは、科学館の体験ゾーン&uarr;に行ったときと、</p> <p><a href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4340788846/" title="s-2010 02 07 027 by izumi*, on Flickr"><img height="240" width="180" src="http://farm5.static.flickr.com/4027/4340788846_43b2731454_m.jpg" alt="s-2010 02 07 027" /></a><a title="９Ｆ by izumi*, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4340788918/"><img height="180" width="240" alt="９Ｆ" src="http://farm5.static.flickr.com/4013/4340788918_946b3088fe_m.jpg" /></a></p> <p>９Ｆにある「遊びの広場」に行ったとき。<br />ＨＰに&rdquo;幼児から小学校低学年を中心にして大人も楽しめ、遊びの中で出会う不思議や驚きから科学に興味をもてるようにしたフロアー&rdquo;とあるとおり、色々あってかなり楽しい。 </p><p>今回は時間がなくて午前中だけで引き上げましたが、お弁当を持って丸一日過ごしてもいいかもしれません（もう少し暖かくなれば、付近の公園でも遊べるし）。</p> <p><a title="名古屋市科学館 by izumi*, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4340045587/"><img height="300" width="400" alt="名古屋市科学館" src="http://farm5.static.flickr.com/4070/4340045587_fd2ee2ac00_o.jpg" /></a></p> <p>現在理工館・天文館の改築中で平成22年9月1日より平成23年春まで休館となるようです。興味のある方はお早めに～！</p> <p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>悩みは続く・・・</title>
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   <published>2010-02-12T14:13:53Z</published>
   <updated>2010-02-12T14:56:29Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[ちょっと間が開いてしまいましたが、前回の続き。&nbsp;色々悩んだ末、ついに上...]]></summary>
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      <name>izumi</name>
      
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      <category term="仕事と育児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://izuminote.raindrop.jp/blog/">
      <![CDATA[<p>ちょっと間が開いてしまいましたが、前回の続き。</p><p>&nbsp;</p><p>色々悩んだ末、ついに上司に告げました。<strong>「3月末で退職しようと思っています」</strong>と・・・。</p><p>大学卒業後、働くこと10数年。今の会社だって、休職期間も含め、10年間働いてきただけに、かなりの決断でした。上司もお子さんのいるＷＭなので、「子どもが小さいうちの苦労はよくわかるし、それが二人となるとなおさら大変だと思う」と普段から理解してくれていて、正直退職を言い出すのは心苦しかったのですが・・・・致し方ない。</p><p>************************</p><p>かなり驚かれましたが、しばらくして提案されたのは、</p><p style="margin-left: 40px;">・もう少し大規模な営業所に移ったら負担が和らぐのではないか</p><p style="margin-left: 40px;">・いっそのこと、実家から通える東京（本部）に異動することも考えてはどうか</p><p>ということ。</p><p>「気持ちは分かるけど、<strong>この時期を乗り越えればきっと楽になる</strong>。どうすれば働き続けられるか、もう少し手立てを考えてみては？今辞めるのは、もったいないと思う」</p><p>&nbsp;</p><p>・・・・ありがたいお言葉；；　</p><p>実際、空きポジションがないかどうか確認もしてくれ、以前一緒に働いたこともある元上司が、「こっちに来る気があるなら、大歓迎だよ」と言ってくれたとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>で、一度は決断したものの、また悩みだすハメに。</p><p>夫を筆頭に、家族や友人は一様に「ここまで正社員で頑張ってきたんだから、辞めてしまうのはもったいない。子どもが手を離れて戻りたいと思っても戻れるとは限らない。パートや契約だと、ぐっと待遇が悪くなるし、それなら今の恵まれた環境を手放さないほうがいい！」と。。。</p><p>とりあえず、横浜の実家とも一度相談しなくては。最終的には学童の申込み期限である17日までに、決断しようと思います・・・。</p><p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>ちょっとショックだったこと</title>
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   <published>2010-02-07T14:50:35Z</published>
   <updated>2010-02-07T15:19:24Z</updated>
   
   <summary>仕事復帰して以来ベンチマークにしていた人が、先月末で退職してしまい、ちょっとショ...</summary>
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      <name>izumi</name>
      
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      <category term="日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p>仕事復帰して以来ベンチマークにしていた人が、先月末で退職してしまい、ちょっとショックを受けている今日この頃。</p><p>もともと、時短している人が少ない職種なうえ、毎月の数字をきっちりこなしている人はごくわずかなので（普通に勤務していても達成するのは50～70％くらいかな？）彼女の存在はかなり目立っていて、私が時短をとる決断ができたのも彼女のおかげでした。もっと言えば、上司が時短を認めてくれたのも、彼女が今まで築き上げてきた実績のおかげだったと思います。</p><p>そんな、仕事のできる彼女がやめた理由は、お子さんの幼稚園入園。</p><p>これまで保育園に通わせていた子どもを幼稚園に入れることにした理由は、やはり治安の問題や教育の問題があったそう。自分のキャリアと、子どもの教育と、悩んだ結果の選択。やはり、幼稚園や小学校入学というのは、大きな壁なんですね・・・。</p><p>&nbsp;</p><p>私自身、長男の小学校入学、学童申込みなどを前にして、仕事を続けることの是非を考え続ける毎日。子どもにとって、あの&rdquo;超&rdquo;大規模学童に通うことがよい方向に作用するとは思えないし、入学後数ヶ月は精神的なサポートがより必要だと思うので、できれば私が家にいてやりたい。</p><p>私が働くことの一番大きな動機付けだった&rdquo;住宅ローン&rdquo;もほぼ完済が見えているので、働かなきゃ！という気持ちが萎えてしまっているのも一因かも。</p><p>特に最近は、仕事上のストレスが家庭にも悪影響を及ぼしている気がするので、夫の賛同さえ得られればすぐにでもやめたい気分。（賛同なんか、永遠に得られるわけがないけど）</p><p>&nbsp;</p><p>心の支えだった人の退職の知らせって、こんなにもショックなものなんですね・・・</p><p>どうしよう・・・どうしよう・・・。</p><p>悩む毎日です。。。</p><p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>5足目の上履き</title>
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   <published>2010-02-05T12:24:44Z</published>
   <updated>2010-02-05T13:44:59Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[年々、買い替えのサイクルが短くなりつつある&rdquo;上履き&rdquo;。結...]]></summary>
   <author>
      <name>izumi</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://izuminote.raindrop.jp/blog/">
      <![CDATA[<p>年々、買い替えのサイクルが短くなりつつある&rdquo;上履き&rdquo;。結局、今年度は1足3ヶ月もたず、現在5足めとなっています。。。卒園式まで何とかもってくれるといいのだけれど（泣）</p> <p>スニーカーも、ボトムスも、「小さくなって買い換える」というよりは、「ボロボロになったので買い換える」というケースがほとんどなので、同じサイズを何回買ったか数える気にもならないのですが、上履きの場合は絵を描いているので記憶にあるんですよね。小学校に入ってから何足履きつぶすかは・・・・考えないことにします。。。</p><p>ちなみに、最新版は「ポケモン」</p> <p><a href="http://www.flickr.com/photos/96069631@N00/4332520964/" title="上履きイラスト by izumi*, on Flickr"><img height="266" width="400" src="http://farm5.static.flickr.com/4036/4332520964_f88c1bdd15_o.jpg" alt="上履きイラスト" /></a></p> <p>&nbsp;カーズやシンケンジャーに比べて、思っていた以上にかきやすかったです。アニメだし、そんなに細かくないからかな？これから描く人にはお勧めかも。</p><p>上履きに絵を描くのもこれで最後！と思っていたけれど、次男の分があるのを忘れてましたorz</p><p>また数年後、描かされるんだろうなぁ・・・・・</p><p>&nbsp;</p>]]>
      
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   <title>初めてのラブレター（？）</title>
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   <published>2010-02-03T14:09:27Z</published>
   <updated>2010-02-03T14:27:51Z</updated>
   
   <summary>「年長クラスの女の子たちは、今、手紙交換がブームです。覚えたひらがなで、せっせと...</summary>
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      <name>izumi</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://izuminote.raindrop.jp/blog/">
      <![CDATA[<p>「年長クラスの女の子たちは、今、手紙交換がブームです。覚えたひらがなで、せっせと書いていますよ。一方男の子たちは、外遊びのほうが楽しいようで、鬼ごっこや縄跳び・鉄棒などで遊んでいます。」</p><p>そんなクラス便りを読んだのは、今月1日のこと。</p><p>ふーん・・・やっぱり女の子はお手紙書いたりが好きなんだねぇ、、、と思っていたら、昨日、なんと長男がお手紙をもらってきました。差出人は、仲良しの女の子。</p><p>折り紙で作られた封筒の表には、<strong>「☆○○くん☆いっしょにあそぼうね（はぁと）○○より（はぁと）」</strong></p><p>中の手紙には、<strong>「○○くん、かこいいね」</strong>（＝かっこいいね？）</p><p>&nbsp;</p><p>・・・・もしや、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><strong>初・ラブレター？！</strong></span></p><p>思わず、母の方が浮かれてしまいました＾＾；</p><p>&nbsp;</p><p>長男自身もちょっと照れくさいようで、最初中の手紙は見せてくれませんでした（こそっと一人で確認してから見せてくれた）。今朝、お返事も書いていたけど、「お母さんは見ないで！」と言われたし。</p><p>どちらかというと目覚めは遅そうな息子ですが、こういう経験を通して女の子の目を意識していくんでしょうね。</p><p>もっとも、会社の若手男子によると、「女の子は早いですけど、男は小学校高学年～中学くらいですよ、意識し出すのは」ということだったので、実際にはまだまだ先のことでしょうが・・・・・。</p><p>男児の母親としては、ちょびっとうれしかった、初・ラブレターでした。</p><p>&nbsp;</p>]]>
      
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