« 2006年1月 | メイン | 2006年3月 »

2006年2月28日

またまた、保育園の連絡帳より


またまた、最近の保育園の連絡帳より。

保育園でもよく歌を歌っています。今日も、朝、ウレタンのおもちゃを並べて、Kちゃん(女の子)がその上で歌を歌っていると、横に並んで二人で歌を歌っていましたよ!小さなステージの上で、とってもかわいくふりつきで歌っていました。

見てみたかった・・・。そういえば、私も子どもの頃、弟と二人でピンクレディー(!)歌っていたっけ。

今日も園庭で遊びました。ユウくんの今日のままごとメニューは「納豆ご飯」と「りんご」と「みかん」でしたよ。ユウくんは、「やっほ~!こっちおいでよ!」と誘ってくれて、「どうぞ、食べてネ。あまいよ!!」。なんだか急にたくさんお話しするようになりましたね^^

保育園でも納豆ですか(笑)めかぶはなかったのね( ̄m ̄*)

鼻水と咳が出ていましたが、それでもとーっても元気なユウくん。「先生ー!おとうしゃん会社行った~!!」と言っては、お部屋の中を歩いて、少しするとまた「おとうしゃん会社、おかあしゃん仕事!」(笑) そのうち「ゆーくんも、会社行ってきます。」と、お父さんになりきって(?)お部屋をあっちこっち歩いていました。
確かに、最近「ユウも、会社、行く!」と言っていたけれど・・・この“なりきる”というのは、おままごとと同じで、想像の世界で遊んでいるってことなのかな?陰からこっそり観察してみたいものです。
2006年2月27日

歌うたい


最近よくひとりごと言っているなぁと思って、よくよく聞いてみると。

「ぞうしゃん、ぞうしゃん、おはなが、ながいのよー」

              ・・・もしや、歌ってる?!Σ( ̄∇ ̄|||

気をつけてみると、トーマスで遊んだり、パズルをしている最中、意外にもいろんな歌を口ずさんでいました。いつのまに・・・。それにしても、子どもの鼻歌って、ほんとにカワイイ!!まだまだ音程はあってないようなものなので、歌詞が聞き取れないと「歌」とは判別できないのですが、本人は気持ちよさそうに歌っているのが笑えます( ̄m ̄*)

今のところ、聞き取れて、かつ、私がわかるものは、

・ぞうさん
・おつかいありさん
・犬のおまわりさん
・ぶんぶんぶん
・チューリップ
・さんぽ(となりのトトロ)
・ホ!ホ!ホ!(おかあさんといっしょ)
・Today is Monday(エリック・カール)

というところかな?
上記以外にも、私が歌い始めるとかなりの確率でついてくるので、歌そのものはもっと覚えているのかも。どんどん歌える歌が増えているので、負けずに(?)私もいろんな歌を歌ってあげようと思います♪


※題名を読んで歌詞が気になった方はコチラへどうぞ~

2006年2月26日

パンツ嫌い

自宅ではトイレトレをしていないのですが(横着モノなもので・・・)お風呂上りやオムツを交換するときに「出る!」と自ら教えてくれることが増えてきて、「そろそろまじめにトイトレしなきゃだめかね〜」なんて夫婦で話している今日このごろです。

今月のクラスだよりにも、トイレでの排泄の様子がレポートされていました。

ユウくん(81.5cm/11.5kg)

トイレにいる時間が長いユウくん。何をしているかというと、他のクラスの子とおしゃべりしたり、一緒におしっこがでるのを待っているんですよ☆

なんだか女子トイレのようなんですが・・・( ̄m ̄*)

そろそろオムツではなく、パンツを履いてもいいと思うのですが、なぜかパンツは頑なに嫌がり、履いてくれません。

・・・保育園でもそうですか(泣)

そう。ユウはなぜか

大のパンツ嫌い!

オムツに比べて薄いのが嫌なのか、はたまた肌触りなのか。
トイトレをしようにも、パンツ嫌いが邪魔をしています(と、いいわけしてみる)

大はともかく、小はオマルやトイレでほぼ成功しているので、外そうと思えば外せるはずなんだけど。このパンツ嫌い、どうやって克服すればいいのでしょうか・・・どなたか、いいアイディアがあれば教えてください~!

2006年2月19日

作品展

1年に1度、子どもたちの作品を集めて行う作品展。 親は子どもの似顔絵を書いて参加しなくてはいけないのですが、今年は実家の母に書いてもらっちゃいました~>似顔絵(笑)

子どもたちは、宮沢賢治の作品をモチーフに、手型や足型、なぐりがきや切り絵で楽しいグッズを作っていました。
作品展_1


ちなみに、ユウのとまと組は、「セロ弾きのゴーシュ」をモチーフにしたマガジンラック。奥の方にある青いものが、ユウの作品です。自宅に持ち帰る日が楽しみ☆ 
作品展_2


先生方、ほんとにお疲れ様でした~~!

子どもの安全

親となったからなおさら目に付くのかもしれないけれど、子どもを標的にした痛ましい事件が多すぎて、切なくなります。。。

子どもの安全のためであるはずの「グループ送迎」が惨劇の場になるなんて・・・被害にあった幼い二人の子どもやその家族はもちろん、母親が友達を殺害するというまさにその場に居合わせていた子ども、たまたま難を逃れたという同級生の子とそのご両親。心のうちを想像するだけで泣けてくる。

子どもの安全対策についてはいろいろ試行錯誤のうえ対策が採られ始めているだけに、「信頼していた隣人が加害者だった」的な今回の事件の衝撃はかなり大きいと思う。相互扶助の精神で運営されているファミリー・サポートや、地域の助け合い、等々。自分たちあるいは自分の家族しか信頼ができない、という状態では預ける人も預かる人も少なくなり、成り立たなくなるのではという懸念も出てきます。

今回の事件があった幼稚園が、グループ送迎を止めて個別送迎にしたのと同様、「子どもの安全は人任せにせず、きちんと親が見るべき」という風潮にだんだんなっていくのかな・・・。もちろん、それが理想なんだけど、それならそれで、企業等雇用する側や周囲の考えも変えてもらわないと。

「子どもの安全を守る」というテーマは、もはや子を持つ親のみの問題ではなく、すべての人が認識し、取り組んでいかなくてはいけないものではないかと思います。

2006年2月18日

東山動物園へ

私が土曜出勤だった18日、実家のお義母さんから「いとこたちを連れて動物園に行くんだけど、ユウも連れて行こうか?」とお電話。

「ぜひ!!」
ということで、パパとユウで行ってきました>東山動物園

いまだに私は行ったことがないので、どうせなら一緒に行きたいとは思っていたんだけど、まぁしかたない。次は一緒に行けるといいなぁ・・・
東山動物園

2006年2月17日

初めてのお泊り、結果は・・・


「いたって普通」だったようです。


夜中に一度起きたものの、パパ・ママとは一切言わず、開口一番「じーじ!」と呼んだらしい。「自宅じゃないって、ちゃんとわかってたんだね〜」とは義母の弁。

保育園に連れて行くため迎えに行った時も、駆け寄ってくるでもなく、にこにこと遊んでいたユウ。おとうさん・おかあさんがちょっとくらいいなくても、不安になるということは(今のところ)ないようです。

安心したというか、拍子抜けしたというか・・・(笑)
携帯握り締めてあれこれ考えていた私はなんだったんでしょう?親が思うより、子どもの成長スピードは早いのかもしれないですね。

とはいえ、不安にならないだけの愛情を普段たっぷり注いでやることが前提条件だと思うので、「お泊りOKになったことに気を緩めないできんと仕事(お互いの残業や出張のスケジュール)を調整しようね」と、改めて夫と話し合いました。


ユウ、初めてのお泊り、おめでとう♪

2006年2月15日

初めてのお泊まり

いつもはどんなに遅くても、夫か私のどちらかが21時前には実家にユウを迎えに行って、自宅で朝を迎えていました。でも今日はどうがんばってもふたりとも帰れそうにない・・・

で、ユウ、2歳1ヶ月にして初お泊まりとなりました!

二人目出産している人などはすでに離ればなれを経験済だとは思いますが、私たちにとっては初めての経験。普段「ママ(パパ)じゃなきゃだめ!」ということはあまりないので、大丈夫だろうとは思いつつ、携帯を手放せない自分がいます(笑)

「泣いて大変になったら、深夜でもいいので電話ください!」と伝えてあるので、今晩はドキドキです。。。

2006年2月14日

「仕事命の一週間」?

今月は、四半期で一番私の仕事が忙しくなる月。他のスタッフに同情されるくらい、激務になってきています。タクシー帰りが続いて、運転手さんにも顔を覚えられる始末。(今日は夫が出張で不在のため、何とか帰ってきましたが)

昔に比べて疲労度が増しているのは、おそらく年齢のせい(ノ_<。) 年々無理がきかなくなっていることを実感します。

ちなみに、職場にあったシティリビングによると、今週(2/10~2/16)の私の運勢は、

仕事命の一週間、あなたの強い意志を周囲に知らしめるチャンス到来。忙しくても歯を食いしばって頑張ること。
だって・・・。

あまりにドンピシャな占いに、思わず笑ってしまいました。一緒に読んでいた同僚も、「当たってる~!」と大ウケ。確かに、前向きに仕事を頑張ろう!と思いを新たにしたところではあるけれど、「仕事命」というのはちょっと、、、ねぇ(苦笑)正直、遠慮しておきたい。。。

とはいえ、逃げるわけにもいかないので、月末までのあと2週間、夫や実家の協力を仰ぎつつ、何とかやっていきたいと思います。がんばるそーー!(そんなワケで、明日のお迎えは何とかお願いしますね~>夫(-人-))

バレンタイン・クッキー
(本文とは全然関係ないのですが)
写真は、ユウへのバレンタイン・プレゼント。チョコはまだ食べさせたくないので、ココアと抹茶のクッキーにしておきました☆ ちなみに、夫へはコレ

2006年2月12日

ジューサー購入

野菜好きだったユウがめっきり野菜を食べなくなったのは、ここ最近。保育園でも、だんだんと好き嫌いができている様子。周りの子が嫌がるのを見ているからか、それとも、嗜好が育ってきているのか?

なんにせよ、「嫌がるものは食べさせない」なーんていう家ではないのです、我が家。ハンバーグに混ぜたり、納豆に混ぜたり、あの手この手を使って食べさせています。 先月横浜の実家に帰ったとき、祖母(ユウにとってはひぃおばあちゃん)が作る野菜ジュースを気に入って、毎朝飲んでいたユウ。今までは洗うのが面倒で買うのを躊躇していたジューサーだけど、とうとう買ってしまいました~!

セロリ、人参、りんごを入れて、コップに注ぐ。色はお世辞にもきれいとは言えないけれど、私にとっては懐かしい祖母の野菜ジュース。ユウも美味しそうに飲み干してくれました。 明日から、朝ちょこっと早起きをして、食卓に並べようと思います。。。(問題は後片付けだな・・・)

2006年2月11日

「ありがとう」

2歳になってぐんと言葉の増えてきたユウ。 うれしいのは、「ごあいさつは?」と声を掛けなくても「おはよう」「こんばんは」などの挨拶ができるようになったことと、自ら「ありがとう」「ごめんなさい」が言えるようになったこと。もちろん、ぷい!と横を向いてしまい意地でも言わない!というようなときもありますが(苦笑)それでもずいぶん進歩したなぁと思います。

だいぶ前のことになりますが、AERAに"給食で「いただきます」は必要ない?"という議論が載っていました。2005年11月14日付の朝日新聞に掲載された投書(ある中学校で生徒の母親から「学校側に給食を払っているのだから、うちの子に"いただきます" を言わせないでほしい」という要望が出て驚いた。挨拶をしない時代がくるのだろうか。食事ができるのは 当たり前、生きていることも当然なのだろうか---というようなもの)に端を発したこの議論、AERA上ではまだ「いただきますを言わせないで、という親の要望は理解できない」という人が大多数でしたが、中にはこんな意見も。
「料理屋で勘定が終わって店から出るときに「ごちそうさま」という人がいるが、お金を払って食べているのに何が「ごちそうさま」だと思うことがある。それと同じ。」
確かに、もともとの「御馳走になったのを感謝する意の挨拶語」(広辞苑)という意味からすればおかしいかもしれないけれど、現在では「日常の食後の挨拶」(同)でもあるわけで、料理屋での言葉としてもごく自然なものであるはず。お金を払ってるから必要ない、という考えの人がたくさんいるという事実にちょっとびっくり。 もっとも、「いただきます」「ごちさそうさま」に限らず、最近「お金を払っているんだから、このくらいのサービスを受けて当然」というような態度の人がものすごく多い気がします。実際、私も接客をしていて最後に「ありがとう」と声をかけてくれるのは圧倒的に日本人以外の人たち。コミュニケーションの潤滑油としての「挨拶」が使えない人が増えているような印象を受けます。 そんななか、ユウが自然に挨拶ができるようになってきたことはとても喜ばしいこと。ユウが挨拶をすることで、その場の空気がふわっとするし、居合わせた人もなんとなく笑顔になってくれるので、やっぱり"潤滑油"だなぁと実感。 これからも、周りのモノやヒト、すべてのものに対しての感謝の気持ちを忘れないよう、芽生え始めた「挨拶の芽」を大事に育んでいきたいと思っています。(もちろん、自分自身も!) 追伸:「いただきます」「ごちそうさま」に関しては、地方や宗教、家庭によって異なるやり方があるので、画一的に押しつける必要はないというのが私の意見。ちなみに、我が家では、食べ物や作ってくれた人への感謝の意味を込めて「いただきます」「ごちそうさま」と言おうね、と教えています。(お金を払っている、払っていないに関わらず・・・ね)
2006年2月 8日

蓬莱軒のひつまぶし

蓬莱軒
いつ行っても混んでいる、あつた蓬莱軒のひつまぶし。
今回も、本店の蓬莱陣屋についた13時時点で「1時間半待ちくらいです」・・・はぁ。

近くの公園を散策しながら時間をつぶすこと約40分。ようやくお座敷に上がることができました。肝焼きを大人と息子でぺろりとたいらげ、ひつまぶしをしっかり堪能♪(うなぎ大好きな息子は、子供用茶碗で3杯おかわりしていました)

次も、待つことがわかっていても来てしまうんだろうなぁ。。。
(ちなみに、会席料理であれば予約することができます)

2006年2月 7日

目を、離せない。。。

保育園から帰って駐車場から自宅まで。 いろいろ寄り道をしながら歩く子どもに「おなかすいたからおうちかえろ~」と声を掛けながら、寒い中佇む。飽きるまでこちらに歩いてこない子どもとの根比べ・・・。毎日これの繰り返し。

ささっと歩いて姿を隠し、子どもが焦って「おかーしゃん!おかーしゃん!!」と呼ぶまで待ってみよう・・・な~んていたずら心も沸くのだけれど、実際にはなかなかできません。隠れたとしても、常に目は子どもの姿を捉えている。公園でも、デパートでも、住んでいるマンションの中でも。。。

私の場合、家の中や保育園以外では子どもから目を離すことができません。

映画「マイノリティ・リポート」で、主人公の息子が連れ去られたのは、プールで父親(トム・クルーズ)が潜水していたほんの一瞬のあいだ。自分が子どもから目を離した瞬間、どうしても、そのシーンが頭をよぎるのです。

たとえ、オートロックのマンションの中であっても、死角に入ったら数秒後には確認する。先に行くふりをしても、数秒後には振り返る。デパートやショッピングセンターでは、一瞬たりとも目を離さない(離すときは必ず夫に託す^^;)。心配性と笑われるかもしれないけれど、本能的に目が追ってしまうのです。(まるでサバンナにいる動物のよう。。。)

でも、いつ・どこで・なにがあるかわからない現代社会。弱肉強食&油断するとヤラレてしまう今の世の中では、危険を察知する本能こそが大事なのかもしれません。ついつい後ろを振り返り、子どもの姿を確認してしまう自分は、一昔前なら「過保護な親」と言われたかもしれない。でも、たとえ周りからなんと言われようと、母親(動物?)としての勘が働く限りは子どもから目を離さないようにしようと思っています。


・・・ほんとは、本能が鈍るくらい安全&平和な世の中になるのが望ましいんだけどね。。。

マイノリティ・リポート
トム・クルーズ スティーブン・スピルバーグ コリン・ファレル
B000HOL882

2006年2月 6日

『はるちゃん』

今日の連絡帳に、思わずどきっ。

時々とまと組さんに入ってくる、一時保育のはるちゃんが大好きなユウくん。「はるちゃん おはよ~!」とぎゅぅ~っとしたり、嫌いな野菜も「はるちゃんが見てるよ!」と言うとパクッ!と食べたり。ちなみに、「○○先生とはるちゃん、どっちが好き?」と聞くと、「はるちゃん!」と言っていました・・・

今日私は残業で帰りが遅く、ユウに会わなかったので「はるちゃん」のことは聞けずじまい。明日早速先生に聞いてみようっと♪( ̄m ̄*)

味噌煮込みうどん

山本屋 息子が大好きでよく行く、山本屋本店の味噌煮込みうどん。

今の季節は牡蠣が入った味噌煮込みがあって、いつも楽しみにしています。
でも、私が頼むのはいつも決まって「けんちん」。豆腐&野菜を子どもに
食べさせるため仕方ないのです。。。でもそろそろ小さい味噌煮込みうどんなら
1人前食べられそうなので、次に来るときは別々に頼んでみようかな?

2006年2月 5日

写真展「日本の子ども60年」


先日、ノリタケの森で開催されていた写真展「日本の子ども60年」を見に行ってきました。

写真雑誌でこの企画を知ってから、ずっと見に行きたいなぁと思っていたので、試験前にも関わらず最終日に駆け込みで行ってきました。

おなかだけがぽっこり出ている栄養失調の子どもたち、鼻水だらだらで号泣している女の子、遊びに熱中している兄弟・・・時代の移り変わりを実感しつつも、昔も今も、子どもは変わらないんだなぁと妙にほっとしたり。大きくなるにつれ、より世相を写した表情に変わっていくのだけれど、小さい頃の顔はみんな共通項があるように感じました。

東京・名古屋での展示が終わり、残りは京都と横浜の2箇所となっていますが、写真集も出ているので子どもの写真に興味のある方には特におすすめです♪

日本の子ども60年
日本の子ども60年
社団法人日本写真家協会, 重松 清

2006年2月 3日

保育園の連絡帳より

ここ数日の保育園の連絡帳よりPick Up。

今日もたくさん給食を食べました。今日は天むすでした。「おにぎり〜〜」「のり!!」と言いながらなんと6回もおかわりしましたよ。おにぎりを食べている姿がとっても似合っていてかわいかったです。大満足でお昼寝をしていましたよ。
6回ですか・・・おにぎり6つってこと?いくら園児用とはいえ、食べすぎではないでしょうか。
お昼のときに隣に座っていたYちゃん(女の子)にごはん粒がついていました。ユウくんは「ごはん、ついてるよ!」と言って、口元からごはんをとってパクッ!カップルみたいでとってもかわいかったです^^
Yちゃんの連絡帳に同じことが書かれていませんように☆あちらのパパにうらまれそうです(^^;
(前髪がうっとうしかったので、少し切ってやった翌日に)朝さっそく「ママ!チョキチョキ!!」と自慢してくれました(笑)その後、登園してくるお友達や保育士に「おはよう」のかわりに、「チョキチョキした!」と教えていましたよ。お母さんに切ってもらったのがよっぽど嬉しかったのでしょうか。。。
実は、すごくヘンになってしまった前髪・・・それでも嬉しかったのなら一安心です。
今日はちびっこパーティーで、大好きなカレーを作りました。ユウくんにチーズやしめじを渡して「ちぎってね」というと、上手にむしっていました。でもウィンナーを渡すと「パクッ!」食べようとしていました(笑)その後、ブロッコリーを渡すと「いらない!!」と拒否・・・野菜は嫌だったみたいです。
野菜はちぎるのも拒否ですか。

全体的に、だいぶ会話力がついてきたようです。仕事から帰ってきて、日誌を見るのは大きな楽しみのひとつになっています。癒される・・・